【CoCののの卓】灰色に染まる街(微改変)【リプレイ・前編】

実は忍者と生主のセッションの次の日からスタートしている。
5回目のキーパー。
今回も初メンツでの探索かつ、今までに一番長時間(休憩・中断ありで13時間ほど)でのセッションです。

この文章は、3月20日深夜と3月26日に開催されたCoCののの卓のリプレイ(書き起こし)です。
一部小説形式、一部チャット形式。

プレイ時に気づいていなかったミスがありますが、編集注として記載しています。
また読みやすいように一部発言順を変えています。

このリプレイはaak様のシナリオ「灰色に染まる街」のネタバレを含みます。




この紹介とリプレイはキーパーの独断と偏見により編集されています。

【キーパー】
ののの 前日の二人に引きずられて思考がクズ気味。
一度やりたかった、探索、NPCのロールプレイ、戦闘、などを全部できて結構満足した。

戦闘になるとパニックになりすぎて、後から見るとセルフ反省会が酷い。
命中率…ダメボ…ノックアウト攻撃…ショックロール…あー。

あと6時間は早く終わると思っていた。
で、なんでみんなダメボ持ってんの?

【プレイヤ・探索者紹介】
プレイヤzeze(初)
索者名本町 ゼゼ
国籍:日本  性別:男性  年齢:17歳  職業:バイク便ドライバー
STR:11 CON:13 POW:15 DEX:8
APP:8 SIZ:9 INT:15 EDU:10
HP:14 MP:15 SAN値:75/99
アイデア:75 幸運:75 知識:50 db:+1D4
紹介
今回のセッションの言い出しっぺ。
気づいたら残り二人を巻き込んでいた。
セッション中にメモを取り、作戦を立てる、事実上のリーダー。

唯一の十代。
ヤンチャ気味で、良くも悪くも若々しい。
三人の中ではスペックが比較的一般人。メンタルが強い。

プレイヤ roco(初)
索者名路古 ハヤタ
国籍:日本  性別:男性  年齢:27歳  職業:医者
STR:13 CON:12 POW:14 DEX:16
APP:13 SIZ:14 INT:16 EDU:16
HP:13 MP:14 SAN値:70/99
アイデア:80 幸運:70 知識:80 db:+1D4
紹介
プレイ動画は見ているが、セッションは初めての一人。
投擲に極振りするの流行ってるの?

全体的に高ステータス。インテリ開業医。
ハイスペックな優しいお医者さん…と見せかけてナニカ怖い。

プレイヤ namima(初)
索者名波間 かなた
国籍:日本  性別:男性  年齢:22歳  職業:ジャーナリスト
STR:10 CON:13 POW:12 DEX:9
APP:15 SIZ:16 INT:12 EDU:14
HP:15 MP:12 SAN値:60/99
アイデア:60 幸運:60 知識:60 db:+1D4
紹介
ダイスの女神様と戯れる、クリファン常習者。
リアルラックを溜めておくことができるに違いない。

なにやら胡散臭い記者。
この三人に情報を持ってきて巻き込む役。
だがさり気に一番の高身長イケメン。

【キャラシート】
160323_キャラシ
【今回の卓ルール】
クリティカル:1-5。ファンブル:95-100。
キャラメイク時のダイス振り直しは4回まで。
キャラメイク時、プレイヤ同士の相談はなし。
リアル(メタ)知識なし。
(今回はいつもほど初心者向けではない)

舞台:現代日本。
事前情報:戦闘あり。

KP:zezeさんから自己紹介お願いします。
zeze:「自分は本町ゼゼ、17です!
 陸上のスポーツ推薦生として高校に入学したけど、高校1年の冬に足を怪我をしてして、
 なんやかんやで学校にいられなくなり高校を中退。
 それでも速く走ることは好きなのでバイクに憧れてそのまま免許を取得し、
 バイクに乗れる仕事を探して働くようになった。」
って感じですかね
KP:こぶしが高いのは。あと聞き耳。
zeze:「三人兄弟の長男なんだよねぇ。
 兄弟喧嘩で拳使ってる。
 足技も得意だったんだけど全く使わなくなった。」
KP:聞き耳は兄弟と関係が…?
zeze:聞き耳のついでに鍵開けも言うけど、
「荒れてた時期に家から閉め出される事が多くて、鍵開けと聞き耳が得意になった。
 さらにエンジン音聞き分けるのが好きで助長された!」
ちゃんと家に帰るゼゼくん可愛いね。
KP:元ヤン系…!
じゃあ、次rocoさんお願いします。
roco:「街で外科医をしています。路古ハヤタ 27歳、独身です。
 職業柄、病名を推測したりするので経験もありますが、
 カンが鋭いと言われる時があります。
 趣味はダーツと古書店巡りかな。
 専門外の医療関係の本も読んだりします。
 同じ趣味の嫁さん募集中です。」
KP:なるほど、投擲はダーツ…。
zeze:こいつハイスペやぞ!囲め!
KP:開業医です?
roco:開業医です あんまり儲かっていませんが。
KP:じゃあ、次一番のイケメンnamimaさんお願いします。
roco:ヒュー!
namima:「波間かなたでっす。
 スポーツ新聞のライターやってます!
 でもスポーツ新聞というと通りが悪いので、だいたい誌名は明かさずに、
 社名とライターってことしか言ってないです。(嘘は言ってない)
 スクープを取るのが夢でスクープという言葉に弱いです!」
KP:ジャーナリストなのにこのキックは…。
namima:「容姿は取材でドンドン使っていきたい所存でっす!」
KP:やっぱり取材(物理)?
namima:昔から背がやたら大きかったのでよく怖いあんちゃんに絡まれ、
 通信教育で空手を習いました!
KP:>>通信教育<<
zeze:通信教育万能かっw
KP:三人は割と年齢離れてますが、知り合いということにしますか?
それとも初対面ということにしますか?
zeze:私バイク便なのでお客さんでも良いですよ。
namima:できれば知り合いがいいです。(話しやすいので)
roco:接点…!
KP:怪我したかなたとゼゼがハヤタの所に来る…くらいかなぁ…。
zeze:ロコさんは私が足を怪我した時にお世話になったとか?
KP:17歳ェ…。
namima:「ゼゼくん原稿を…出版社のデスクまで、頼む…!(締め切り30分前)」
こんなかんじですか…?
KP:なるほど!
zeze:「ナミマさんまじっすか!なんでいつもそんなギリギリなんですか!
 興奮する!今すぐ行くんで!!!!!!!!!」
namima:興奮された…!
KP:じゃあ、今回はかなたが二人に声をかけた、という形で始まります。



狂気が幕を開ける。

探索者たちは大野孝という人物から、星野市にある自宅に「依頼がある」と呼び出された。
話を持ち込んで来たのは、かなた。
面白そうなことがある、かつ、報酬をもらえるという。

大野宅はかなり大きい家だった。
三人が中に入ると、すぐに応接室に通された。
大野はコメディアンが着ているような黄色の派手なスーツを身に纏って探索者を出迎える。
笑顔を絶やさず、気さくな中年の男性だ。
大野は「レインメーカーという装置を知っているかね?」と、早速本題を切り出した。

KP:じゃあ、ここで練習がてら、全員知識ロール。
本町ゼゼ:1D100=86 [失敗]
波間かなた:1D100=99 [失敗](ファンブル)
ヒャ。
路古ハヤタ:1D100=7 [成功]
本町ゼゼ:wwwwwwww
KP:かなた開幕ファンブル。
ハヤタのみ成功。
路古ハヤタ:wwww
本町ゼゼ:(ロコせんせーは希望の星!!!)
KP:かなたは最近追っているのが芸能ゴシップだったせいか、何も思い当たる事はなかった。
ハヤタは新聞で読んだことがある、と思い出す。
波間かなた:(芸能人の恋愛事情なら詳しいんだけどなぁ…)

かなたのその言葉は、思わず口に出ていた。
大野がやや不安そうな目でかなたを見る。

路古ハヤタ:「確か最近新聞で読んだと思います。」

レインメーカーは一年ほど前に開発された、
持ち運びも可能なほどに軽量化された人工降雨を行うための装置。
雨の降らない地域での実用を検討されているが、
環境への影響などから使用に関して慎重な意見も存在する。

大野孝:「そう。そのレインメーカーだ。
 実は私が所有していた試作品のひとつを星野科学館で展示させていたのだが、
 盗難にあってしまったようでね。
 君たちにはその試作品を取り返して欲しいんだ。
 もちろん報酬は弾もう。引き受けてもらえるかい。」
本町ゼゼ:(俺の頭の上だけ雨が降らない装置なら欲しいなぁ。
 あと波間さんの報酬の良い仕事はわりとヤバイ案件のことが多いけど、
面白いんだよなぁ)
とか思いながら波間さんとロコ先生の方を見ている。
大野孝:「波間くんは…芸能人にしか興味がないかもしれないが…。」
路古ハヤタ:(悪用されたら結構な被害が出そうだな。)
大野孝:「もし質問があるなら受けよう。」
波間かなた:「なにか心当たりというか、
 そのレインメーカーを狙う人というのは多く居るんでしょうか?」
大野孝:「犯人に心当たりは無いんだ。
 レインメーカーの開発に多額の出資をしていたため試作品をひとつ頂いたものでね…。
 ああ、出資は個人的なものなんだ。
 世界から貧困を減らすためだよ。」
路古ハヤタ:「装置はどの程度の大きさのものでしょうか。
 盗み出すことができるほど小型なのですか。」
KP:(レインメーカー持ち運びも可能なほどに軽量化されている、
 とさっきハヤタは思い出しているよ…)
路古ハヤタ:ほんとや!
本町ゼゼ:「監視カメラとかなかったんですかね?」
波間かなた:「盗難にあったのはいつのことです?」
大野孝:「盗まれたのは昨日のことなんだ。
 もちろん警察にも被害届を出したから、今調べてくれていると思う。
 君たちの他にも協力者がいてね、彼らにも探してもらっているんだが…。
 警察は…見つかりませんでした、で終わることもあるだろう…。」
本町ゼゼ:(何で警察にじゃなくて波間さんに依頼したんだろって思ってたら。)
「環境への影響とかは具体的にどういうものなんですか?
 それと、使用した時に特徴的な副作用ってあるんですかね。
 使ったら上空に雨雲ができるとか?」
大野孝:「環境への影響については、使用する素材を不安視する声がある。」
波間かなた:引き受けるかどうか相談したい所存。
大野さんお茶でもいれに席はずしてもらえないだろうか。
大野孝:「ああ、一度話し合いたいなら構わない。私は席を外そう。」

大野はそう言い、「10分くらいしたら戻ってくるよ」と応接室を出た。

本町ゼゼ:「具体的な形聞いてなかった。」
KP:と、こんな感じにロールプレイしながら情報を集めていくんですが、
みなさん初心者なので………ええと、心理学持ち、いるよね?
波間かなた:アッー!
本町ゼゼ:わ、わすれてたー!!!
波間かなた:戻ってきたらやる!!!!!
路古ハヤタ:あ~。
本町ゼゼ:じゃあ依頼人の部屋を見回します。
波間かなた:事件のにおいがする!
KP:見回すなら目星かな
路古ハヤタ:あいあい。私も目星したいです。 1D100=69 [成功]
本町ゼゼ:1D100=78 [失敗]
波間かなた:「事件の匂いがしますよぉ!スクープの匂いが!!!
 ゼゼくん、路古先生協力してくれますよね?!」
と言いつつ家捜し私もしよう。 1D100=60 [成功]
本町ゼゼ:待ってました!!!興奮してきた!!!!
KP:ハヤタとかなたは、部屋の隅にあったワインセラーの中に、
蜂蜜酒が大事にしまわれているのを見つけた。
波間かなた:ワインセラーに蜂蜜酒?ワインじゃなくて?いや、一応酒ですけど。
KP:ゼゼくん興奮しやすいね。
本町ゼゼ:(にやにやと机の上のもの眺めながら、
 キョロキョロするだけでなにも見つけてないゼゼくん)
波間かなた:蜂蜜酒に知識かさらに目星振れますか。
本町ゼゼ:だって波間さんの持ってくるややっこしい依頼って最高に面白いんだよ!
KP:蜂蜜酒に知識を振る場合はマイナス20で。
波間かなた:50か…振ります。
1D100=53 [失敗]
KP:残念失敗。
波間かなた:ファッ足りねぇ!
本町ゼゼ:(舐めたい)
波間かなた:ゼゼくん君未成年だろ!だめ!
KP:ハヤタも振る?
路古ハヤタ:ふりますー。
1D100=41 [成功]
KP:ハヤタは、一部の宗教団体で、蜂蜜酒が神聖な飲み物とされている、というのを思い出す。
本町ゼゼ:「んぁ?ワインセラーとかいい酒持ってますねぇ。ちぇーはやく成人したいところだな!」
路古ハヤタ:ハヤタは思い出したことについて情報共有します。
KP:大野は10分で戻ってくるから、そろそろ戻るよ。
本町ゼゼ:私はもうできることないな…。
波間かなた:「なるほど…おっと、そろそろ大野さんが戻ってきますね。
 お二人とも俺のスクープに協力してくれるってことでいいです?
 いいですよね?????(笑顔)」
本町ゼゼ:大野考がどんな知り合いかとか波間さんに聞いて良いのかな?
路古ハヤタ:2人が話している間に蜂蜜酒のラベルを携帯で素早く撮って元に戻します。
KP:「さて、答えは決まったかな。」と、扉をノックしてから、大野が入ってきた。
大野孝:「まあ、無理強いはしないが、できたら引き受けてくれると嬉しい。」
路古ハヤタ:ヤバス。
波間かなた:「いえいえ大野さん、僕たちも是非協力させていただきたい」
にこやかに握手を求めながら心理学振りたいです。
(路古先生から目線をそらせるのも兼ねて)
本町ゼゼ:大野から、ロコせんせーが死角になるような位置に立つ。
路古ハヤタ:元にもどすの間に合ったかなw
KP:大野は「おお!ありがとう!」と言うね。
心理学はシークレットダイスなので、こちらで振ります。
[シークレットダイス] (失敗)
かなたは、大野の笑顔から、助かった!ありがたい!という感情を読み取る。
波間かなた:うーん…微妙。
KP:ハヤタの写真は写真術で振ってください。
路古ハヤタ:1D100=47 [失敗]
KP:失敗ですね。大野が戻ってきたのに慌てて、写真を撮れなかった。
路古ハヤタ:デスヨネー。でも見つかってないようなのでセーフかな~。
本町ゼゼ:俺も振っていいですか?
(あっ比較にと思ったけどいらないっぽい)
KP:ゼゼも心理学もいいよ。
[シークレットダイス] (失敗)
ゼゼはかなたに礼を言う大野が安堵を感じているように思う。
本町ゼゼ:波間さん成功した感じかな…?
路古ハヤタ:初期値だからかなたの方が失敗かなぁ。
KP:心理学は、誘導尋問的に行うといいです。
波間かなた:なるほどなるほど…。
大野孝:「他に質問がなければ、さっそく探索を開始してもらえるだろうか。」
本町ゼゼ:見た目の写真とか見せてもらってます?
KP:今まで全て口頭説明ですね。
本町ゼゼ:「ちょっと待ってくれよ写真とかねーの?」
新聞に載ってた?
波間かなた:ゼゼくん目上の人だよ!
本町ゼゼ:「な、ナインデスカ!?」
大野孝:「私は所有者ではあるが、自宅で持っているという訳ではないのでね。
 星野科学館に貸し出している、というより、預けている、と思ってくれ。
 確か開発企業自体はインタビューを受けていたはずだから、
 図書館に行けば記事の一つも見つかるだろう。」
本町ゼゼ:じゃあ科学館行って聞き込みですねぇ。
波間かなた:「では、星野科学館の担当者、また警察の担当が居れば教えていただきたいのですが」
大野孝:「警察は所有者なので届け出たが、特に誰が担当という話までは行っていない。
 何しろ昨日のことだから」
波間かなた:(路古先生大丈夫?聞きたいことないっすか?なければ挨拶して出るよ。)
路古ハヤタ:(詳細知らなそうなのでそれでいいです。)
本町ゼゼ:(おkおk)
KP:じゃあ、退室しますか。
波間かなた:「了解いたしました。では何かわかればご連絡させていただきます。」
大野孝:「ありがとう。できるだけ早く見つけてくれると嬉しい。」

三人が大野邸から出てると、天気は快晴だった。
町の電光掲示板が一日中晴れるという予報を映している。

本町ゼゼ:フラグ。
路古ハヤタ:今は何時くらいですか。
KP:昼の11時くらいだね。
本町ゼゼ:候補は図書館と警察署と科学館ですねぇ。
路古ハヤタ:ですね全部回れるかな。
波間かなた:警察は何も出てこなさそうな気がするから、図書館と科学館先かなぁ。
本町ゼゼ:開発者記事が先がいいかもなぁ。
KP:あ、ちなみに星野市は三人の生活圏ではないです。
本町ゼゼ:(ナビゲート阻止!!!!!)
波間かなた:ここまではどうやって来てるんだ…誰か車乗ってきてる?
本町ゼゼ:図書館はおまわりさんとかに聞いたらすぐだと思う。
あと、タクシー使ったら一発じゃない?
路古ハヤタ:車ならカーナビに入れればいいのかもだけど。
KP:あ、持ち物確認してなかった。
各自持ち物よろしく!合法の範囲内で!
(違法でもいいけど)
本町ゼゼ:タバコ持ってたら怒られるよなぁw
波間さん真面目っぽいしッて書こうと思ったら見越されてた!?
携帯電話、財布、ビニルテープ、筆箱(カッターナイフ、ボールペン、テープ)。
波間かなた:財布、携帯、分厚い手帳、ボイスレコーダー、ボールペン3本、
あんぱん、ライター、タバコ。
路古ハヤタ:簡単な診察道具(聴診器 絆創膏 包帯 メス 手袋)、スマホ、ライター、タバコ、
サイフ、免許、手帳+ペン、ソイジョイ。
KP:ソイジョイ
波間かなた:そいじょい
路古ハヤタ:クリーム玄米ブランでもいいよ!(JKみを感じる)
本町ゼゼ:ああ!食べ物なかった!ガム追加したい!!!ガム!(ダメ元)
波間かなた:先生細そう!!!!!
路古ハヤタ:急患なんかがくると食べそこねたりするのでかばんの底に入ってます。
KP:車で来たことにするなら、収入決定ロールと幸運ロールをするけども。
その手元に持っている小さい四角いのがあれば、場所は調べられるのではないか。
波間かなた:あっ…!
本町ゼゼ:(図書館持ってない系)
KP:そして「携帯」は「スマホ」ではないのかどうか確認しておきたい。
本町ゼゼ:スマホです!
波間かなた:会社携帯(二つ折り)と個人用(スマホ)でお願いします。
本町ゼゼ:私も仕事用に携帯で。
路古ハヤタ:文字通りスマホです。
波間かなた:ダメ元で車チャレンジしたいです。
KP:じゃあかなたは2D6で収入決定ロールを。
波間かなた:2D6=9
KP:年収450万円。
波間かなた:軽くらいならいけそう。
本町ゼゼ:体格180前後の三人が乗ってるのかわいい。
波間かなた:ホントだ!でっかいのが詰め込まれているとか地獄か!
KP:じゃあ、幸運ロールで車で来ていたかを。
波間かなた:1D100=18 [成功]
KP:車で来ていました。
カーナビも求めるのであれば、さらに幸運ロール。
波間かなた:1D100=84 [失敗]
本町ゼゼ:標準装備じゃない?それかスマホでできるよ!(リアル説得)
KP:そこが幸運なんだなぁ… ののの
本町ゼゼ:まじかCoC!!!
KP:さて、車に詰め込まれた三人はどうしますか。
本町ゼゼ:図書館と博物館を検索します。
あと、蜂蜜酒のこととレインメーカーもできたら検索して欲しい。
KP:スマホで検索する場合は図書館ロールで。
路古ハヤタ:電話番号とかも知りたいし、とりあえずスマホで該当の3箇所の場所を調べます。
KP:まあ、ぶっちゃけ、図書館に行けば全ての場所分かるよね。地元観光マップもあるし。
路古ハヤタ:せやな!じゃあまず向かう先の図書館を。
KP:はい、じゃあ運転手以外は図書館ロール。
波間かなた:「俺この辺詳しくないんだよなぁ…。」
路古ハヤタ:1D100=39 [成功]
本町ゼゼ:1D100=77 [失敗]
KP:ハヤタ先生、行動がイケメン。
波間かなた: 「あ、路古先生わかります?んじゃ助手席どうぞ~!ゼゼくんは後ろね。」
KP:星野市の図書館はここからそう遠くないところにあることが分かった。
本町ゼゼ:(借りてきた猫のようにそっと隅っこによってる)
路古ハヤタ:(スマホで地図を見つつ案内します)
KP:じゃあ、図書館に行くということで。
三人は無事に図書館についたね。まだ陽がまぶしい。
さて、何を調べる?
波間かなた:レインメーカーのことと、大野さんのことと…。
本町ゼゼ:とりあえずレインメーカーの開発者記事とか、インタビューが載ってる新聞とか、科学誌。
路古ハヤタ:・レインメーカー開発者の記事。
・図書館と科学館の場所。
・蜂蜜酒のからんでいる宗教団体について。 かなあ。
KP:そんなに一度には全部探せないからね!
1項目?1冊?につき1ダイス振っていただきますぜ。
全員で同じ物を調べるもよし、ひとりずつバラバラのものを調べるもよし。
本町ゼゼ:「俺、図書館と科学館の場所担当する!司書さんに地域マップもらってくる。」
(図書館技能を使わなくて行けそうなことしか出来ないのでダメ元で。
 ロコ先生と波間さんが重要な所抑えて欲しい)
(編集注:恐らく「警察署と科学館の場所」)
波間かなた:手分けした場合とひとつずつ行った場合の時間差はどんな感じですか。
KP:1つに付き30分、バラバラでやってダメだったら他の人が調べるのにもう30分。
波間かなた:「うっし、路古先生俺と手分けしますか。」
路古ハヤタ:「そうだね。自分が見た覚えのある新聞記事を探そうかな。」
本町ゼゼ:残った部分私が振って、わからなかったら二人に頼みます。
KP:調べること宣言して、ダイスを。
路古ハヤタ:新聞記事見てるので補正つきませんか!
てか雑誌の方でないといけないのかな。
KP:とりあえず、そこまで低くないのだから、まずはダイスを振ってごらんよ…。
本町ゼゼ:科学館の場所調べます。
1D100=94 [失敗]
(頭を抱える……。)
KP:ファンブらなくてヨカッタネ!
波間かなた:では私は大野さんのことを。
大きい家でパトロンするくらい名士なら何かあるだろう。
1D100=42 [成功]
KP:電話帳に名前が載っているくらいで、
特に主だった本や記事は見当たらないことが分かった。
波間かなた:くっ、からぶった…!
路古ハヤタ:レインメーカー開発者記事について調べます。
1D100=25 [成功]
KP:レインメーカーについて。
いくつかの企業、個人の出資によって開発されたものだとわかる。
構造としては雨が出来る際に必要な核になる粒子を作るため、強制的に雪片を作るような物質を散布するクラウドシーディングという技術をもとにしている。
素材としてはドライアイスやヨウ化銀など様々なものが用いられるが、ヨウ化銀は環境に悪影響を与える可能性がある。液体炭酸でも可能。
路古ハヤタ:なるほどー。
KP:まだ30分くらいしか経っていないから大丈夫だよw
波間かなた:んじゃ次、蜂蜜酒と関わりのある宗教団体について。
1D100=21 [成功]
KP:蜂蜜酒について。
ハチミツは人類の歴史の中で古くは古代エジプトの時代から食を始め、薬や美容に使われてきたため、世界の宗教とも関わりを持っている。
キリスト教の世界において、ミツバチは象徴的にも重要な役割を担ってきた。また、ハチミツのその甘さはキリストの無限の慈悲を象徴し、ハチの刺針は生涯の最後の審判の罰のシンボルとしても相応しい、と考えられていた。
イタリアではその昔、”養蜂を営む者は聖職者か奇人かだ”と言われたとか。
イスラム教では、断食月に特に好まれる食べ物にデーツ(棗)とハチミツがある。
ヒンズー教では、結婚の儀式でハチミツが使われる。
また蜂蜜酒はミードと言い、世界最古の醸造酒ではないかと言われている。自然にできるお酒だった為、その昔は神の酒と考えられていたそう。
その歴史はワインやビールよりも古く、古代エジプト、ギリシャの他、イギリスのケルト民族、スカンジナビアのバイキング族、そして中国でもその存在の跡が残っており、世界各地で知られていた。
古代~中世ヨーロッパでは、ミードで力を得ることができると信じられていたとか。
路古ハヤタ:新興宗教じゃなかった!
波間かなた:「うーん、蜂蜜酒もいまいち関係がわからないなぁ」
路古ハヤタ:警察の場所を調べます。
1D100=39 [成功]
KP:警察署はここから少し離れた場所にあるね。
本町ゼゼ:じゃあ私はもっかい科学館の場所 >07!!!!!!
1D100=7 [成功]
KP:ゼゼは科学館の場所を調べようとすると、新聞に行き当たった。
科学館の場所もここからさほど遠くはない。
また、事件は昨日起きたこと。
黒いローブを纏った集団が現れ、壁を溶かして逃げていったという。
また、周辺の川では異常が起きていることなどが載っていた。
路古ハヤタ:あやしすぎるww
波間かなた:あやしいwwwww
本町ゼゼ:気になる!!!!!!!!!
とりあえず科学館に移動ですかね?
それか警察署か。
路古ハヤタ:科学館のほうがちかいから先にそっちがいいかな。
波間かなた:今何時ですかね。
KP:えーと、調べ物して、1時間経過で12時くらいかな。
本町ゼゼ:科学館に一票~。
KP:科学館に移動でいいのかな。
本町ゼゼ:何か他にありましたっけ?
盗まれた現場の川は科学館の近くだし。
警察署はそんなに情報なさそうだったはず。
路古ハヤタ:ハヤタはスマホで、この街の周囲の週間天気予報と、
今日の天気が明らかに違っているところがないか調べたいです。
車で移動中にできますか?
KP:運転してないなら調べられるよ。
スマホで調べるのも図書館技能を使うけども。
波間かなた:アメダス!アメダス!私は運転に徹しよう。
KP:じゃあ、また車で移動ですね。
本町ゼゼ:「じゃぁ俺は車の窓をあけて聞き耳でもしときます~」
路古ハヤタ:かなたくんのほうが高いけど調べるのわたしでOK?
KP:ゼゼはかなたに場所を伝えたんです?
というか、情報共有しましたっけ?
本町ゼゼ:あっ、伝えます!!!!
波間かなた:あっ、してねぇ!
本町ゼゼ:皆で調べてる感じだと勝手に思っていたw
KP:どこまで情報共有したのかっていうののために、一応ロールプレイお願いします。
路古ハヤタ:「みんな調べた結果はどうだった?レインメーカーについては…」
という感じで情報共有します。
波間かなた:大野さんについては、服の趣味がイマイチって以外の怪しい情報は出てこなかったすわ。
蜂蜜酒についても、まぁ一般常識ってかんじかなー。」
と言いつつ蜂蜜酒の説明をちらりと見せる感じで。
本町ゼゼ:「科学館の場所の地図もらってきましたよ!
 あと、ついでに新聞に関連記事があったのでコピー取ってきました。」
といって情報共有します。
波間かなた:「何その事件の記事!あやしさやばいwwwwwwww」
KP:じゃあ、全員読んだことはほぼ伝えきった感じかな。
本町ゼゼ:いえす!
「黒いローブを纏った集団が現れ、壁を溶かして逃げたとか、
 嘘ニュースか!!!って内容ですね」
路古ハヤタ:「警察署の場所はここだ。」とゼゼくんの持ってた地図へ丸をつけます(忘れてた)。
KP:自分しか知らない情報のはずなのに、
他の人が知ってて動くのNGな場合あるので、気をつけてね。
本町ゼゼ:あっ移動中にラジオつけてもらっていいですか?
なんか話題になってそうなので。(情報無かったらいいですが)
KP:じゃあ、移動中にスマホで天気調べるロールから行きましょうか。
天気なら簡単だと思うので、+20していいですよ。
波間かなた:「♪~」(運転中)
路古ハヤタ:1D100=35 [成功]
KP:星野市は一日中晴れ。周囲の市も同じように今日は一日晴れとなっている。
ラジオからも当たり障りのない話が流れてくるね。
天気は今ハヤタが調べたのと似たようなことを言っている。
本町ゼゼ: 「今日一日晴れって感じですねぇ。」と言いながら外の景色を眺めてます。
路古ハヤタ:「今ラジオでもながれているけど、周囲一帯もネットで調べたら晴れのようだ。
 少なくとも今日の今日レインメーカーを使った形跡はないね。」
KP:あとは特になければ科学館に着くけどいいかな?
本町ゼゼ:私は問題無いです。
路古ハヤタ:OKです。
波間かなた:おkです。
本町ゼゼ:「使い方とか科学館で聞いときたいですね。ボタンをポチッとするだけなんでしょうか?」

車は、科学館の駐車場に停車した。
三人は車を下りる。
「星野科学館」と書かれた入口から中に入ると、
正面には受付、右手にはエレベーターとフロア案内があった。
受付の女性が「ようこそ、星野科学館へ」と挨拶した。

KP:さて、どうします。
本町ゼゼ:かなたさんから依頼人の名前出して質問してもらうの待ってる。
間に暇なので女性のAPPでも目星しときますね!
路古ハヤタ:ww
波間かなた:「どうも、昨日盗難にあったレインメーカーの事件について、
所有者の大野さんから調査を依頼されました。
現場を見せてもらいたいのですが。」ととりあえず頼みます。
KP:えっ、あ、目星どうぞ。
本町ゼゼ:1D100=75 [失敗]
波間かなた:ゼゼくんw
本町ゼゼ:だめだw
路古ハヤタ:APPならそのまま聞けば教えてもらえたのではw
KP:女性のAPPは14くらいですよ。
本町ゼゼ: 美人ですね!!! (何で見たんだ俺!!!)
KP:(化粧の下を感じたかったのかもしれない)
路古ハヤタ:(なるほどw)
本町ゼゼ:(マニアックな俺!)
波間かなた:wwwwwww
本町ゼゼ:(化粧は濃い目だったと メモメモ)
受付:「大野さん…?
 ええと…レインメーカーですか…。
 申し訳ありません。
 最上階で展示していたのですが、昨日報道にあった通り盗難に合いまして…。
 現在は警察の方が調査中でして…。」
波間かなた:言いくるめたいです。
KP:ただイケロールしてみる?
でもそこまでみんな高APPではないのか…。
波間かなた:まじっすか!ワンチャン!
路古ハヤタ:まあまあなフツメン。
本町ゼゼ:わんちゃん!!!!(APP9)
波間かなた:この中ではイケメンの部類…。
KP:ちょっと待ってね、女性の好み度を今決めるから。
本町ゼゼ:(フツメン好きのお姉さんの可能性が!?)
波間かなた:イケメンロール失敗したら路古先生の信用に頼ろう…。
路古ハヤタ: APPの好み度とかあるのか…!
波間かなた:めんくいだったらどうしよう┗(^o^ )┛
KP:できた!
(編集注:APPロール表を借用。1D6=インテリ好き。(INT+APP)×25。)
APPロールどうぞ。
本町ゼゼ:1D100=25!! [成功]
KP:えっ、あっ、ゼゼもやるの!?
本町ゼゼ:そっと一歩下がっとこ…w
波間かなた:1D100=56 [失敗]
本町ゼゼ:(波間さんがイケメンじゃなかったらこの世は地獄だぜぇ)
KP:えーと………かなた失敗…ゼゼ成功です。
波間かなた:ナ、ナンダッテー!w
路古ハヤタ:振ってよかったwwww
本町ゼゼ:フツメン好きだった!ww
路古ハヤタ:若さ!!!
KP:受付のお姉さんはね、インテリイケメン好きだったんだよ…。
波間かなた:DK好きかよ…!
本町ゼゼ:どうします?案内してくださいって言う感じ?
路古ハヤタ:まじでか。振ればよかった。
イケていないけど。
本町ゼゼ:APP13はイケてるでしょ!!!
波間かなた:アウトドア派でごめんね!
KP:APPロール後は、たくみなロールプレイでお姉さんの心を掴んでください。
本町ゼゼ:無茶ぶりキタ!
KP:好みの男だからってなんでもホイホイ教えるのは、
ちょっと心配になるでしょそれ!女性として!
まず何が聞きたいのか分からないし!
路古ハヤタ:(振らなくてよかった顔)
本町ゼゼ:「何時頃盗難にあったんですか?
 お姉さんがいる時間じゃないですよね…!?
 警察がいるといえど、少し怖いですよね。」
と言いながら気さくに話しかけます。
KP:イケメントーク…。
波間かなた:(頼んだぞゼゼくん…!
 できれば警察に見つからずに現場が見れる場所とか、
 お昼休憩に入る時間とか、それとなく聞いてくれ…。)
受付:「ありがとうございます…お優しいんですね。
 私がいる時間ではなかったんですが、まだ警察の方、上で調べていらっしゃるので、
 もしかしたらまだ詳しいこと分かっていないのかもしれないんです…。 」
本町ゼゼ:「(かわいい!!!!!!!)」
受付:「でもうちも警備員を増やしましたし、
 警察の方もしばらくは見張りの方をずっと待機させておくから、
 って言ってくださったので、少し安心です」
波間かなた:あぁん見れない!
路古ハヤタ:調べられないぃぃ。
本町ゼゼ:あれ?案内してって言ったらだめそう?行けそうな気もするけど。
案内とかされなくてもてっぺんだから地図見たら行けそうだけど。
受付:「もしかしてレインメーカーのあった場所をごらんになりたいんですか?」
本町ゼゼ:「いえいえ……新聞を読んであまりの大胆な手口に驚いていました。
 警備が増えたならよかったです。
 そうなんですよ。
 本体がなくても案内板みたいなキャプションとかあれば確認しておきたいので。」
波間かなた:えっ、これ普通に行って大丈夫なのか、警察…。
 こっちは一応所有者の依頼受けてるしアリ…?)
受付:「最上階がレインメーカーの展示場所ですが、
 現在も他の展示物はあるので、上がれますよ。」
波間かなた:(あぁ、他の展示は普通にしているのか…なるほど)
路古ハヤタ:(ゼゼくんよ 溶かされた壁というのは、
 展示場所の側面の壁にあたるのかどうか、ついでに聞いてくれ。)
本町ゼゼ:「ありがとうございます。溶かされた壁って展示場所の壁なんですか?」
波間かなた:こいつ心に直接…!を普通にしあう探索者ズ。
KP:(内緒話じゃないんだ…)
本町ゼゼ:(ファミチキください)
波間かなた:(ご飯抜きだもんね…あとでカバンの中でつぶれたあんぱんをあげよう。)
路古ハヤタ:小声で言ってるつもりだったw
受付:「そう…らしいですね。北側の壁に穴があいてたらしくて、
 そこだけ他の壁と色が違ってたらしいです。
すいません…その…ご一緒できたらよかったんですけど…私まだここで仕事なもので…。」
本町ゼゼ:「いえいえ大丈夫です!
 お姉さんを連れ出してしまうと他の人ががっかりしちゃいそうですもんね。」
とか言っとこ。
路古ハヤタ:(ソイジョイいる!?)
本町ゼゼ:「あと、川で異常が起きてると聞いたんですが、お姉さんは大丈夫でした?」
路古ハヤタ:遊んでいる場合ではなかった。
受付:「私はこのあたりに住んでいる訳ではないので…。
 あ、でもお客様から聞いた話ですが、北の川…地蔵川って言うのがあるんですけど、
 最近なんか奇形の生物が出たりしてるらしいんですよ。
 良く分からない世の中ですよね…」
路古ハヤタ:げげっ。
波間かなた:(奇形の生物か~。スクープになるかなぁ…。)
本町ゼゼ:「それは怖いですね。
(一刻も早くお姉さんを助け出したい!!!と思いつつ)
 ありがとうございます。お仕事がんばってくださいね。」
と言いながら二人とともにレインメーカーの展示室に行く感じで。
受付:「ありがとうございます。今日一日良い日でありますよう。」
本町ゼゼ:「お姉さんもね!!!!」
波間かなた:普通に惚れている系。
KP:受付のお姉さんはお辞儀をするね。
あとできれば携帯のアドレスも交換したかったけど、仕事中だからやめたよ。
路古ハヤタ:「お忙しいところありがとうございました」と声をかけて展示室へ一緒に向かいます。
本町ゼゼ:私がAPPロールされてるわ!
KP:お姉さんショタコンかもしれないのに…。
本町ゼゼ:ショタ(身長180)
KP:そうだった。身長は高かった。
上に行くなら、エレベーターもあるけど、階段もありますよ。
本町ゼゼ:その選択肢が提示されたら歩いて行かないといけない気がする。
波間かなた:何階でしたっけ。
路古ハヤタ:何か意味ありそうだねぇ。
KP:というか、階段のない建物はないよ!!
4階です。
本町ゼゼ:エレベーターですねこれは。
路古ハヤタ:「行きはエレベーターにしよう」とアラサーが提案します。
波間かなた:アラサーw
本町ゼゼ:科学館大きいな…ってあっ!!!地図に目星ふって全体の地図見たい!
KP:じゃあ、エレベーターで。
あ、全体の地図で、何を見たいです?
本町ゼゼ:何系の科学館なのか、他にどういった展示があるのか。
波間かなた:一緒に覗き込もう。「どれどれー。」
本町ゼゼ:(おっさんかっこいい!)
路古ハヤタ:壁を溶かして逃げたということは2箇所以上穴が開いてるのかな…。
(展示室→廊下、廊下→外)
一緒に覗き込みます。
「なるほど。」
KP:市の科学館なので、大体網羅してるよ。
宇宙、生物、人体、科学、生命、最先端技術、などなど。
本町ゼゼ:「普通の科学館ッて感じで特にめぼしい物はないっぽいですねー。じゃあ行きましょうか。」
といってエレベーターを呼びます。
KP:3人はエレベーターに乗り込んだ。何事も無く4階にエレベーターが到着する。
本町ゼゼ:開くボタンでも押しときますね。
波間かなた:ちょっとどきどきしてしまうのはパラノイアのせい…。
本町ゼゼ:(亜音速エレベーターじゃなくてよかった!)
路古ハヤタ:(KOWAI)
KP:CoCはそんなふうには死なないから!
(だが死ぬときは死ぬ)
波間かなた::((´ω`)):
KP:展示コーナーはそれぞれまだ開かれていたが、
一部、明らかに警察が調査をしている区画があった。
本町ゼゼ:展示室内は外から普通に見渡せる感じですか?
青いビニールシートとかかぶってます?
KP:警察は、展示の邪魔にならないようにはしていたが、
それでも鑑識などの姿は目立ってしまっていた。
波間かなた:警察の居る区画から一番近い展示物を見るふりをして、
聞き耳もしくは目星をしたいでっす。
KP:ほう。では目星をどうぞ。
波間かなた:1D100=46 [成功]
KP:かなた、目星高いなー。
レインメーカーが置かれていたと思われる場所には何もなかった。
思われる、というのは、その場所にはすでに何もなかったからだ。
ただ、その展示スペースの近くに大きな風穴が空いていた。
波間かなた:(あれが北側の壁か…)
本町ゼゼ:私は警察の人達の話を聞き耳します~。
KP:聞き耳をしても、警察は特に今は話していないね。鑑識がひたすら証拠を集めてる感じ。
本町ゼゼ:「思ったより豪快に空いてますねぇ」と小声で。
警察:「すいませんが、調査中ですし、危険なのであまり近づかないでいただけますか。
 ここから先の展示物は、エレベーター側に移動してもらいましたので、
 展示物でしたらそちらを。」
波間かなた:「あぁ、すみません、どうも血が騒…じゃなかった。
 崩れてくる可能性があるからですかね?」
としれっと会話になだれ込みたい。
警察:「ご覧のとおり穴が空いていて危ないですので。」
警察はやんわり三人を向こうに押し戻す。
本町ゼゼ:これって向こう側何もないですよね?青い空見えます?
KP:ちょっと警察が邪魔してきますね。
路古ハヤタ:言いくるめか信用?どうすれバインダー。
この状況で壁の穴に目星無理ですよね。
KP:説得か言いくるめか。あ、ロールプレイしてもいいですよ。
波間かなた:ポケットの中でボイスレコーダーをそっと操作し、
警察の会話が聞けそうなところにそっと置きたい。
(展示用の台とかの影にでも)
本町ゼゼ:「おわー穴があいてるんですかここ?そのまま四階から落ちちゃう感じです?」
警察:「最近は若者もスマホで撮影したり、警察にこんな事言われたとか、
 なにしてるんだとか言われるもので…。
 すいませんが、離れていただいてるんです。
 まだちょっと調査中でして、発表できないんです。」
KP:[シークレットダイス] かなたのボイスレコーダーに気づいたかロール。
波間かなた:やべっ。
路古ハヤタ:んんん。
警察:「あと…お客さんのふりをした、ゴシップ誌の記者などもいらっしゃいますからね…。」
波間かなた:やべぇ!wwwwww
ゴシップ専門じゃないもん!たまにスポーツ欄も担当してるもん!!!
本町ゼゼ:「あ~なるほど。お疲れ様です!がんばってくださいね!」
って言いながら両手を出して私はバイバイします。
若者代表。
KP:ゼゼくん弱いwww
本町ゼゼ:えっ耐える所なの!!?w
後で裏側と地図から見たいなぁ。
KP:誰も<説得><言いくるめ>振らないのか…と。
波間かなた:振る!振るよー!言いくるめ!
路古ハヤタ:信用でなんとかできるか考えてたw
KP:しかも記者が振るのか!!
あ、一番高いんだ。
本町ゼゼ:RPしてしまったので説得ふれないw
波間かなた:失敗したら私退場するわ…。(すごすご)
本町ゼゼ:(これ、三人一緒に来てなかったら他の二人で言い争いするんだけど)
KP:振るならどうぞー。
波間かなた:!!!!!!!!!
1D100=2 [成功](クリティカル)
キター!
KP:クリティカル!!!!!
路古ハヤタ:!!!!
本町ゼゼ:神!!!!!!
警察:「そんなに現場が気になるんですか?」
波間かなた:何なの?おまわりさん好きなスポーツ選手でもいるの?サインもらってくればいい???
「えぇ、大変興味をそそられますね」にっこりー!
本町ゼゼ:(大人の交渉術…)
警察:「でももう大体盗まれたり、運びだされたりしてますからねぇ…。
見るものって言えば、あの穴くらいですか…。」
波間かなた:「えぇ、わかっています。でも逆に、すでに粗方調べられているのでしたら、
 あの穴くらい近くで拝見させてもらっても宜しいのでは?」
警察:「落ちると危ないですからね、気をつけてくださいね。見るだけですよ。」
本町ゼゼ:(ふりかな????)
波間かなた:「もちろんですともー!」
KP:近づくの?
波間かなた:近づきます。そしてじっくり見ます。
KP:かなたは、崩れている壁の色が周りの壁の色とは違い、灰色であることに気が付く。
また、一瞬瓦礫が虹色に輝いた気がした。
波間かなた:(ほほぅ…?)
KP:そして高い。
高かった。
本町ゼゼ:!?
波間かなた:ま、まさかの…?!
路古ハヤタ:うぇええ。
KP:壁を見ていたときは壁に集中していたが、
ふと目線を上げた時、そこには星野市が広がっていた。
波間かなた:(くっ…4階をなめてた…!)
KP:えっ、どうする?落ちてみる?
本町ゼゼ:びっくりするぐらい穴が開いてる…!
波間かなた:落ちれるの?!?!?!!w
路古ハヤタ:外へ直にあいてたのか…。
波間かなた:そんなまさか!www
KP:いや、穴空いてるし。
波間かなた:死んじゃうよ!w
KP:さっき(エレベータで)死にたそうだったから…。
本町ゼゼ:新聞に壁を溶かして逃げていったって書いてあったけど、どうやって逃げるの?
怪盗KIDなの?
路古ハヤタ:落ちないように注意しながら穴に近づきます。壁の色と穴の縁に目星できますか。
KP:さっきと同じ情報しかないかなー。
本町ゼゼ:ここから川とか見えますか?地蔵川?
KP:何川かは分からないけど、穴の下を覗くと川が流れている。
本町ゼゼ:真下!!!
KP:真下、と言っても、堤防のある川で、散歩コースのようなところも見えるけども。
下というより、となり?
路古ハヤタ:科学館の地図を取り出して見比べてみます。
本町ゼゼ:「ここから見える川って地蔵川ですか?」って警察さんに聞いてみる。
警察:「地蔵川?ああ、あれですよ。」
波間かなた:穴に手つっこんだら怒られるかな。
KP:落ちるかどうか幸運ロールする?
波間かなた:こわい!これ成功したら落ちるの??
本町ゼゼ:なんか最近変な生物が出てくるって噂らしいですよね、見たことあります?」
って聞いてみます。
KP:というかゼゼくんは逃げたのでは
本町ゼゼ:(誰か頼んだぞ!!!!!!!)
KP:戻ってきたの????
本町ゼゼ:室内に入らず遠くから眺めてて、近くの警察の人に話しかけてる感じだった。
KP:フレンドリー!
本町ゼゼ:(我17やぞ??)
波間かなた:フレンドリー!
路古ハヤタ:穴を見てない状態でも話は受付で聞いてるのでおかしくはないかな。
(と思うけどどうだろう)
本町ゼゼ:警察がダメそうなら警備の人でもいいよ!
KP:あんまりここの窃盗事件と関係なさそうなことを話していると、
捜査の邪魔をしているのかなっていう感情を持たれるよ。
本町ゼゼ:(だまっとこ……。)
波間かなた:さすがに落ちたくないので、微妙に下がりつつ、
言いくるめた警察官に虹色っぽく光ったことについて聞いてみよう。
路古ハヤタ:私も生物について警察にきこうとおもったけど、同じように思われるかな黙っとこう。
警察:「虹色に?本当ですか。ちょっと鑑識の方!こちらお願いします。
 ええ、虹色に一瞬光ったとか。
 あ、すいません、ちょっと調査に入ってしまうので、
 すいませんがお引き取り願います。」
波間かなた:この反応は知らないな!やぶ蛇でござった。
路古ハヤタ:うちきりー!知らないみたいですね
本町ゼゼ:(鑑識の人は目星失敗してたんだろうかw)
KP:ヒント:クトゥルフの警察は役に立たない。
本町ゼゼ:(妨害は世界一!)
あっ…説明書見るの忘れた……。
KP:さて、現場からは追い出されたわけですが。
波間かなた:あっ最上階からも追い出された感じですか。
KP:いや、展示場にはいるよ。
路古ハヤタ:とりあえず警察に会話が聞こえない死角になっている位置まで移動して、
この後どうするか相談したいです。
波間かなた:「いまいち情報が出てない気がするんですよね。」
路古ハヤタ:「追い出されてしまった…。他に今日できることはあるだろうか?
 行くとすれば川か警察かな?」と相談します。
本町ゼゼ:「黒いローブの集団が何かもわからないし、
 どうやって盗んで、どうやって逃げたかもわからないんですよね…。
 このまま機械が使われるのを待つのも厳しそうですし」
波間かなた:「というか、犯人の顔が全然見えない。
 穴を開けた方法もだし、仮に重機を使うにしてもあの高さ。人間技じゃないですよ」
本町ゼゼ:「外側に回って足跡とかないか調べたいんですが、警備の人いそうかなぁ…。」
足跡なんてナイってわかってるけど。外側からの様子と周辺を確認したい感じ。
路古ハヤタ:「あんなところに穴を開けて逃走するなんて絶対に普通じゃないな。」
KP:外に回ります?外っていうか、下っていうか。
波間かなた:散歩コースありましたよね。
KP:川には散歩コース見えましたね。
本町ゼゼ:あ、屋内のPC端末で展示品について調べられます?
KP:PC端末はここないですね。
本町ゼゼ:おけです。
路古ハヤタ:「新聞には"壊した"ではなく、"溶かした"と書いてあったのが気になるんだけど、
 観察してもよくわからなかったな。」
本町ゼゼ:(個人的にレインメーカーの形とか外見だけ、お姉さんに聞いておきたい…。)
波間かなた:「散歩でもしてちょっと考えますか。
 受付のお姉さんがいってた奇形の生物ってのも気になるしね。
 あー、ゼゼくんお姉さんにメアドとか聞いておくなら今のうちだよ。」
本町ゼゼ:「波間さん百戦錬磨すぎるっしょw」
KP: ゼゼくんは純なのかヤンチャなのか分からないな。
本町ゼゼ:ラインIDでももらうけど、さらりと言って来る波間さんさすが波間さん。
KP:じゃあ三人は下に下りるのでいいですか。
ここで1時間半が経過して13:30くらい。
波間かなた:「俺と先生散歩コースでぶらぶらしてるから、聞きたいこと聞いたら合流な~。
 せんせ、行きますよー。」
路古ハヤタ: 「はいはい」とかなたへ着いていきます。
KP:ここでお姉さんは交代の昼休みに入ってしまっている事実が発覚する。
本町ゼゼ:まじか!
波間かなた:やだかわいそうw
本町ゼゼ:代わりの人ってどんな人。
すごく言葉考えていたのにw
路古ハヤタ:残念☆
KP:代わりの人はお姉さんの同僚だよ。
本町ゼゼ:とりあえずレインメーカーの写真がないか聞いてみます。
受付B:「こちらは受付ですので、ちょっとそういったものは置いていないですね。」
本町ゼゼ:「置いてる場所あるんです?」って聞いても探索能力ないし、
黒いローブの人達ってお姉さん見たことあります?って聞くぐらいかなぁ…。
「どこかに置いてたりしますか?」と聞いてみます。
というかそもそも新聞というか図書館で調べたものに写真が乗ってたり?
KP:レインメーカーは複雑な機械です。
ひとりじゃ運べないけれど、二人くらいならぎりぎり持てるかなって言う程度の。
本町ゼゼ:結構おっきい!!
KP:開発途中なので、色々な物があるんですが、大きい・重いあたりですかね。
ひとりでも持てないことはないものもあります。まあ、STR対抗になりそうな。
と、いう一般的な情報は図書館で調べた時にわかります。
本町ゼゼ:あ~、試作品だから別の試作品とかあると形がぜんぜん違ったりするのか。
ありがとうございます。
「さっきのお姉さんにお世話になったんですが、
 休憩行っちゃったみたいなので、『助かりました』とお伝え下さい。
 あと、これも渡しといてください~!」
って紙切れ渡しときます。
『お姉さん助かりました!もし何か運びたいものがあれば、
 俺に連絡ください。すぐに向かいますよ! 本町 ゼゼ』
と会社の名刺の裏にメッセージを入れて交代のお姉さんに渡して合流します。
受付B:「あ、はい…わかりました。」と少し不思議そうな顔をしますが、受け取りました。
路古ハヤタ:ひゅー。
KP:ていうか、自分の個人アドレスじゃないんだ!!
本町ゼゼ:そこは別でちゃんと書いてるよ!
KP:抜け目ない。
路古ハヤタ:メッセージと一緒にアドレスかいたのかw
波間かなた:じゃあ何かほほえましい目をしながらゼゼくんを迎えますね…。
KP:川の方に回るんでしたっけ?
波間かなた:はい、散歩コースの入り口で合流な感じで。
本町ゼゼ:なにこの参観日的な!!!!
路古ハヤタ:散歩道へGO。

地蔵川は、堤防がある川で、広場や散歩コースまで設置されているが人の気配は少ない。
また、川は上流のほうまで続いており、遠くには小さな森が見えた。

KP:川には生き物がいるね。
じゃあ、ここで全員目星。
波間かなた:1D100=42 [成功]
路古ハヤタ:1D100=7 [成功]
本町ゼゼ:1D100=58 [失敗]

三人は川を覗き込んだ。
ゼゼはそこに流れる水しか見ることができなかったが、
ハヤタとかなたは川を泳いでいる魚に蛙のような足が付いているのを確かに目撃した。

KP:二人はSANチェック 0/1です。
波間かなた:ついに。
本町ゼゼ:初SANチェック!
波間かなた:1D100=94 [失敗]
SAN値:60→59
本町ゼゼ:wwwwwwww
波間かなた:ファー
路古ハヤタ:1D100=8 [成功]
KP:なんだこの差。
本町ゼゼ:波間さん苦手なんやな…w
波間かなた:記者のくせにメンタル弱い!
本町ゼゼ:「ん~なんか見えます?」
波間かなた:「うぇっ?!魚に?!?!足が!足が!!!あれ食べたらダメなやつ!!!!!」
あ、言ったらゼゼくん見ちゃうかな。
KP:目撃したのを話したくらいじゃ減らないよ。
路古ハヤタ:生物学振りた~い。あんまり高くないけど。
KP:どうぞ。
路古ハヤタ:1D100=6 [成功]
なんか出目がいい。後で反動きそうで怖い:(;゙゚'ω゚'):
KP: 魚は足の生えるようなタイプの生き物(オタマジャクシみたいな)ではない、
ということが分かる。
また、シリコンなどの作り物ではなく、本当に生き物、であるということも確信した。
足以外は普通のよく知る川魚である。
本町ゼゼ:あかんやつや。
路古ハヤタ:「うわ。作り物ではなく見たところ本物の足だ。
 あの魚に足が生えるなんてありえない、どうなってるんだ。」
本町ゼゼ:「えっジョークじゃなかったんです?」
川に石投げていいかなw
KP:川に石投げるの?ヤンチャボーイめ。いいけど、無作為に投げるの?
本町ゼゼ:無作為ですねぇ。狙ってというよりは、魚の反応を見たい感じ。
KP:狙うんじゃなくて、無作為に投げ込むだけなら投擲いらないです。幸運どうぞ。
三人とも幸運高ぇーーー。
本町ゼゼ:1D100=22 [成功]
KP:ついでだから他の二人も幸運振っておこうか。
本町ゼゼ:何をしてしまったんだw
波間かなた:1D100=95 [失敗](ファンブル)
路古ハヤタ:1D100=54 [成功]
波間かなた:動揺がひどい。
路古ハヤタ:かなたくんww
KP:ゼゼが投げた石は、思ったよりも水を跳ねさせた。
水の中を覗いていたかなたは、その水を被ってしまう。
波間かなた:「ぎゃー!」
本町ゼゼ:wwwwwwww
路古ハヤタ:バシャァ…!
本町ゼゼ:「あっ!波間さんすいません!!!水も滴るいい男にしてしまいました!!!」
KP:かなたの左腕が肘から手まで濡れた。
と、その動揺と共に、足元の石を踏みそのまま後ろに倒れた。
HPからマイナス1。
波間かなた:「どぎゃー!」
HP:15→14
路古ハヤタ:アアーッw
本町ゼゼ:「す、すいませんwwwwwwww」
波間かなた:(´・ω・`)
本町ゼゼ:言いながら応急手当振ります。
1D100=11 回復量:1D3=1
路古ハヤタ:お、出番なかった。
本町ゼゼ:よかった!!!!
KP:HP元に戻りました。
波間かなた:(`・ω・´)シャキーン
HP:14→15
本町ゼゼ:「いや、すいませんまさか。wwwこんなwwww」
と言いながら、波間さんを支えて立ち上がらせます。
波間かなた:「気をつけたまえよ…マジで…」
KP:ゼゼは、かなたを助け起こした時に気がついた。
かなたの水に濡れた部分の皮膚が、少し白く染まっている。
本町ゼゼ:あっ!!だれか水持ってませんか?すぐに洗い流します。
KP:水なら目の前にたくさんあるよ。
本町ゼゼ:やだよ!!!!!!!!!!
路古ハヤタ:ダメな水だw
波間かなた:いやそれだめなやつー!www奇形化しちゃうー!!!!w
路古ハヤタ:消毒薬持ってると思うので、それですみやかに消毒します。
KP:一応拭けば大丈夫ですよ。
路古ハヤタ:じゃあ、拭く→念のため消毒します。
本町ゼゼ:よかった……そんなに即効性なの…………???
路古ハヤタ:あっ、ハヤタの投擲は…魚逃げました?
KP:魚は普通の魚と同じ反応を示すよ。
路古ハヤタ:ちえっ。
KP:さて…いい感じに落ち着いたところで、
<知識>半分の値、<オカルト>を振ってください。
かなたはジャーナリストだから+10で。
波間かなた:オカルト皆初期値だな。
えっと、知識半分+10でおk?
KP:です。かなたの場合は45が目標値。
本町ゼゼ:知識で。
1D100=86 [失敗]
波間かなた:知識で。
1D100=14 [成功]
KP:わぁ!かなたのキャラ付けができてきましたね!
さっき、川は上流のほうまで続いており、遠くには小さな森が見える。
と言ったのだけれど、この先の森に廃ビルがあり、
「幽霊を見た、行方不明者が出ている」などの噂が流れていることを、
かなたはいつかの取材の中で聞いたことを思い出した。
波間かなた:あぁー…。
路古ハヤタ:ぁゃしぃ。
本町ゼゼ:廃ビルに行く感じですねこれ。
おばちゃん:「あらあら、ここに若い人がいるなんて久しぶり。」
KP:と、聞いてもいないのに話しかけてくる人がいる。
路古ハヤタ:かなたくん取材のチャンスだよ。
波間かなた:「こんにちは、いいお天気ですね。」
おばちゃん:「こんにちは!お兄さんイケメンね!芸能人かしら!なんちゃって!!見たー?気持ちの悪い奇形の魚! あれが現れたからさー。もともとはこの川もみんな散歩したりして活気があったんだよ。でも健康被害を気にして人が少なくなっちゃって。」
路古ハヤタ:おばちゃん気さく。
おばちゃん:「よく汚染物質がどうのって話があるけど、ここの上流に工場なんかないしさーー。」
KP:気さくっていうか、相手の都合を気にせずに喋りたいことだけしゃべるタイプ。
波間かなた:おきゃんなおばちゃんだ…。
大変ですねと相槌をうちつつ、記者であることを明かして廃ビルと幽霊について聞きます。
あと行方不明者か。
おばちゃん:「あら、記者さんなの。私インタビューする?紙面飾っちゃう?メイクさんはつくのかしらー。やだーーー。なんちゃって。え、廃ビル?そうそう上流に工場はないっていうと、あそこに廃ビルがあるって言う人もいるんだけど、あそこも別に工場じゃなかったしねぇ。 行方不明とか幽霊はね、子供のあいだで噂になってるわよ。ほらー、子供の頃ってそういうの好きじゃない。でもやっぱりね、普通に廃ビルって危ないから、保護者もそれに便乗する形っていうのかしら?そういうことにしておいて近寄らないようには言ってるわね。行方不明って言ってもあたしの知り合いはみんないるわよぉ。そりゃ知り合いがいなくなったら気づくわよーー。いまあたしが行方不明って家では言われてるかもしれないけど!!あらーー、ここ笑うところよぉー。」
KP:止めないと延々としゃべるよ。
路古ハヤタ:おばちゃん…!!
波間かなた:「HAHAHA!へぇ、廃ビルって元はなんだったかご存知なんですか?」
おばちゃん:「廃ビル?元は何かの事務所だったか、何かだったかーーー。うーん、聞いた気もするし、聞いてない気もするのよね。まあ、そういうのを一般的には覚えてないっていうんだけど!あたしもまだまだ若いつもりなんだけど、まあ、記憶って儚いものよね。まだ高校卒業したばかりのような気がするんだけど、実際は息子が高校卒業とっくにしてるんだから、時間って残酷だわ。あらやだ、記者さんあたしの年齢の話は載せないでね。」
本町ゼゼ:「おばちゃんここの水触ったことある~?」
おばちゃん:「あたしも薄気味悪いから基本的には触らないわねぇ。日課の散歩は続けてはいるけど。やっぱりこういうのが泳いでるのはちょっとね。実際に見たことないけども、東京湾で泳ぎたいかって言われたら、泳ぎたくないっていうみたいなものよね!」
本町ゼゼ:「いつぐらいから言われるようになったん?」
おばちゃん:「あ、でも海水浴には行くのよ。あたしもこう見えて昔は水泳が得意だったから、今でも夏は泳ぐんだけど。えっ、あたしが人魚って呼ばれてた時代の話?」
波間かなた:「なるほどー!
 おっと、息子さんにお母さんが行方不明だと心配かけちゃいけませんね!
 紙面で使わせていただくかは、デスク判断になっちゃいますが、
 お話ありがとうございました~^^」
やばいめっちゃしゃべるな…!
路古ハヤタ:「あっと、最後にひとつよろしいですか?
 魚がおかしくなっているのにみなさんが気づかれたのはいつごろからですか?」
改めて聞きます。
本町ゼゼ:「ちがうって~!おばちゃんのも気になるけど、ここの魚が人魚になった時の話!」
波間かなた:話が逸れ始めたから止めちゃった!ごめん!
本町ゼゼ:あっ続けちゃったわw
おばちゃん:「そうねー、下の息子がまだ高校生だったような気がするわ。」
本町ゼゼ:「何年前?」
おばちゃん:「数年前…ええと…上の子が…この前社会人になったから…この前…?ということは、下の子が高校生の頃っていうと…ええと……………数年前かしらね!!!!!!」
本町ゼゼ:あっ、そうなのか。
路古ハヤタ:はっきりしないけど思ったより前だった。
波間かなた:結構根深いなぁ。
本町ゼゼ:「へ~おばちゃんもここらへん散歩してると危ないかもしれないから気をつけてな!たのしかったわ~。」
って言いながら別れます。
おばちゃん:「ありがと!あんたたちも気をつけてね!暗くなる前におうちに帰るのよ!時々親には連絡してあげるのよーーーー」
本町ゼゼ:「はいは~~い!」って言いながら手を振ります。
波間かなた:頭を下げながらにこにこしてます。
KP:おばちゃんのロールプレイめっちゃ疲れた。
路古ハヤタ:おばちゃん最高。
本町ゼゼ:このRPすごすぎるw
路古ハヤタ:上流の森までは、地図で見るとどのくらい距離がありますか。
KP:地図で見ると徒歩30分くらいかな。
本町ゼゼ:あ、あと、ここで外側から溶かされた壁の様子を見たいんですが。
(あっ、黒いローブの人の話聞き忘れた……)
KP:4階だから見えるかなー。目星の半分で。
本町ゼゼ:1D100=71 [失敗]
(ゼゼくんの見る目なさすごいぞ!)
路古ハヤタ:私も参加していいですか、目星。
KP:どうぞ。
路古ハヤタ:1D100=29 [成功]
成功した!
波間かなた:お、参加しなくて大丈夫そう。
KP:見えはするけれど、特に望遠鏡などを持っているわけではないので、
穴が空いている、というレベルですね。
路古ハヤタ:うーん、残念。
本町ゼゼ:外に向かってとけてるとか内側に向かって溶けてるとかもわからないのかー。
KP:お、そういうことか。
路古ハヤタ:ほほう。
KP:見えた人がそう言ってくれればなー。いやー、見えた人が言ってくれればなー。
路古ハヤタ:外に向かってとけてるとか内側に向かって溶けてるとかよく見ます!
波間かなた:www
本町ゼゼ:KPダイスキ!
路古ハヤタ:やさしみ。
KP:いや、というかこれもう以前に情報手に入れてるよ、よくログ見たら。
路古ハヤタ:mjd
波間かなた:逃げる際に溶かして逃げた、だったっけね。ということは内から外だね。
KP:『黒いローブを纏った集団が現れ、壁を溶かして逃げていったという。』
路古ハヤタ:どうやって入ったんだレインメーカーから出てきてたら嫌だ。
KP:その発想はなかった。
本町ゼゼ:レインメーカー(神話生物)
路古ハヤタ:侵入するのは忍び込めばいいけど、脱出するときに穴を開ける必要があったということ?
本町ゼゼ:レインメーカーがあったから?
KP:入るときは、中二病かな?で済むけど、出るときに展示物持ってたら、窃盗団かな?だよね。
路古ハヤタ:今何時頃ですか?
KP:時間は14時くらいですね。おばちゃんが30分間しゃべり続けた。
本町ゼゼ:おばちゃん!!!
路古ハヤタ:その時間なら森へもいけそうだけどどうする?他に行く予定だった場所は警察。
波間かなた:おばちゃんwww暗くならないうちに廃ビル行くか…。
路古ハヤタ:ここはまだ科学館の近くですか?(それなら戻って車でいけば早いかなと)
KP:科学館から川に来て、そこで石を投げた人のとばっちりを食らった人がすっ転んで、
おしゃべり好きなおばちゃんに捕まって30分経ったところ。
本町ゼゼ:(お姉さんのいる時間じゃなかったってだけで犯行時刻聞いてなかった。
 ……もしやさっきのお姉さんがいた時間だったのかもしれないなとふと思った。
 営業時間中っぽい)
路古ハヤタ:川までは歩いて来ちゃったのか車だったのか
波間かなた:一度戻って車で行くのと歩くのとどっちが早いです?
(ゼゼくんのゲットした周辺地図を見ながら)
廃ビル横付けできるかな。
KP:遊歩道だから車は入れないよ。
路古ハヤタ:デスヨネー。
KP:うーん、さっきおばちゃんも言ってた森だけど、整備されてる森じゃないから、
車道がある感じではない。
波間かなた:んじゃ、歩くか…。
路古ハヤタ:じゃあ、諦めてあるきますか。
KP:遊歩道はずっと続いてるけど、そこを歩いて行く感じで良い?
本町ゼゼ:ご飯食べながら歩きたいです。
途中で人にあったら黒いローブの人達とか見たことない?って聞きたい。
波間かなた:ヘタに道はずれると迷いそうなので遊歩道で。
KP:御飯持ってたっけ!?ソイジョイ!?
波間かなた:あんぱんならある…。
路古ハヤタ:ソイジョイしかないw
波間かなた:そっと半分あげよう。
本町ゼゼ:「やばい波間さん男前すぎて惚れる……!」って言いながらパンを天にかざします。
KP:そういえばご飯食べてないね…。
じゃあ、みんなが晴天の下、ご飯を食べながらほがらかに遊歩道を歩いていると、
前から一匹の魚が泳いできました。
本町ゼゼ:(どんぶらこ?)
KP:ふふふ、またカエルの足が生えているのかしら、
そう思った三人が見たのは、触手が口から出ている魚でした。
波間かなた:うげー。
KP:口にソイジョイ(あんぱん)、魚から触手。
本町ゼゼ:もしかして森に近づくにつれて奇形度が増す感じなの…?
路古ハヤタ:げげっ。
KP:見たことの無い異形の生物へと生息する生物が変わっていく。
川は濁っており、底のほうにはもっとおぞましいなにかがいるのではないか、
と思わず想像してしまうだろう。
本町ゼゼ:「うえ!さっき見たのあれです?」
路古ハヤタ:「さっき触手はなかったけどね!」
KP:三人は、ご飯を口に入れたまま、SANチェック 1/1D3。
波間かなた:今度こそ成功したい!
本町ゼゼ:1D100=6 [成功]
SAN値:75→74
KP:ゼゼくんの精神は鋼か何かか。
波間かなた:1D100=70 [失敗]
1D3=3。 SAN値:59→56
ダメダー!!!
本町ゼゼ:イケメンメンタル弱い!
波間かなた:弱い…弱いよぉ…。
路古ハヤタ:1D100=71 [失敗]
1D3=3。 SAN値:70→67
オアア。
波間かなた:最大値…っ!
KP:でもみんなSAN値高いからなぁ.
本町ゼゼ:「うえ~。なにあれ気持ち悪っ……。」
KP:三人が口からソイジョイ(あんぱん)が出そうな気持ちになっていると、
前に小学生くらいの男の子が川を眺めてる。手には網を持っている。
波間かなた:なんという強心臓のショタか。
路古ハヤタ:えええ。
本町ゼゼ:「なにしてんだ?川は危ないと思うぜ。」
って言いながら話しかけてみる。
少年:「あれ、捕まえたら、学校でヒーローになれるかと思って。
 みんなは近寄るなって言うけど。
 おれ、もうちょっと上流にも行こうと思うんだ。
 あっちにはもっと凄いのがいるって聞いた。」
本町ゼゼ:「やめとけやめとけ。
 そんな気持ち悪いもん捕まえて持って行っても、気味悪がられるだけだって。」
少年:「えっ、ダメかな…。」
波間かなた:ヒーローより先に下手したらお星様になっちゃうよ!
路古ハヤタ:「女の子に嫌われるかもしれないぞ。」加勢。
本町ゼゼ:「お前はここまで近寄れるのすげーじゃん。
 でもやめといたほうが良いって俺でも引くもん。」
少年:「いいんだよ、女子なんて。だっせーし。」
路古ハヤタ:よくあるやつだ。
本町ゼゼ:「結構ここの変な魚って噂になってるのか?」
小学生達の噂を聞きたい…。
KP: [シークレットダイス]ゼゼ:成功
[シークレットダイス]ハヤタ:成功
[シークレットダイス]かなた:失敗(ファンブル)
本町ゼゼ:えっ、離れろ!!!!!!!
波間かなた:こわーい!!!
路古ハヤタ:ひえー。
本町ゼゼ:川から離す。
KP:少年が乱暴に網を川に突っ込んだ、バシャリと音がしたような、
ヌメリとしたような気がしたが、そのまま振り抜く。
もちろんその程度で魚は捉えられなかった。
少年:「あ…おじちゃん…ごめん…。」
KP:ハヤタの足が濡れていた。
路古ハヤタ:あーあ。
KP:ハヤタだけファンブルだった(てへぺろ)。
路古ハヤタ:そういうアレか!とりあえずいそいで拭いて気休めに消毒します。
KP:足を拭くと、その部分はかなたの腕と同じように、少しだけ白く染まっていた。
少年:「おじちゃん…俺…ごめん…」
波間かなた:「27でおじちゃんかよ世知辛い!」と言いつつ、少年に帰るよう諭します。
本町ゼゼ:ええ……すごい不安。
路古ハヤタ:「ほら ご覧、色がかわっただろう。この川の水はやっぱりおかしいんだ。
 この水に触れて、君の足が魚みたいに増えて4本になったらどうするんだ。」
子供に白くなっているのを見せます。
少年:「ここ、前から噂にはなってるんだ。肝試しくらいのつもりで…。俺…。」
KP:おじちゃんこえええええええ。
本町ゼゼ:「森の廃ビルのことか?お前たちの間で噂になってんだろ?」
と話を振ってみたいんだけど。
KP:少年は泣き出します。
波間かなた:先生こわいよぉwwwwww
本町ゼゼ:よしよしと抱きしめる。
路古ハヤタ:微妙に体を張っておどしはじめる医師。
本町ゼゼ:「あのおっさんはジョークが壊滅的に面白くなくてなぁ。ごめんな?」
って笑いながら言います。
少年:「グスッ……あっちのお化け屋敷……。
 俺達はお化け屋敷って呼んでるんだけど…グスッ……。
 なんかが人か幽霊が出入りするのを見たっていうやつもいるし…。」
本町ゼゼ:「それって黒いローブを着たやつ?」
少年:「わがんない……。友達は、黒っぽがっだっで、言っでだ…。だから、幽霊かもって…。」
KP:少年は徐々に泣き止む。
波間かなた:なるほどなるほど~。
本町ゼゼ:「お前の友達で行方不明になったことかいるか?」
少年:「行方不明?いなくなったってこと?うーーん。友達はみんな学校来てる。」
路古ハヤタ:それはなにより。
本町ゼゼ:泣き止んだことに対して、お前流石だなぁと言いながら撫でる。
もう送り返すよ~?
少年:「誰かの姉ちゃんは家出したとかは聞いたけど、それもゆくえふめい?」
本町ゼゼ:波間さんたのむ。
波間かなた:えっ。
本町ゼゼ:私の方がいいかw
波間かなた:少年はもう任せた気になっていたw
本町ゼゼ:「えっどんな話なんだそれ?聞かせてくれよ。」
少年:「隣のじーちゃんが、遠いところに行ったっていうのも、ゆくえふめい?」
路古ハヤタ:こわい先生はフォローに入るタイミングを逃したので静観。
本町ゼゼ:「隣のじーちゃんは違うかな。」
少年:「俺、よくわかんないや。」
本町ゼゼ:「お化けに連れ去られたとかそういう話は聞いたことないか?」
少年:「お化けとか幽霊とはいっぱい聞く!
 でも女子は、ああいうのは全部作り話よ、って言うんだぜ。」
波間かなた:(ココまで来たら発狂したくなってきた私。紙メンタルだし、いける気がする。)
路古ハヤタ:廃ビルにいけば発狂できる可能性。
本町ゼゼ:「女子は信じてない感じなのか~。行ったことあるやつとかも聴いたことない?」
KP:おばちゃんと違って小学生の知識と認識はこんなもんですね。
行方不明と死亡と、事件と噂の区別は付いてないお年頃。
本町ゼゼ:そうかー、おk。
「俺らはあそこを調べに来たんだ。ここはあの人の言うとおり危ないから、帰りな。
 ここまで一人で来れた勇気のあるお前ならちゃんと帰れるだろ?」
と言いながら帰るように促します。
少年:「おじちゃんたちごめんなさい。俺、家に帰ります。
 やっぱりお母さんが近寄るなっていうところは、理由があるんだな…。
 俺分かったよ…。ありがとう。」
路古ハヤタ:「教えてくれてありがとう。さっきのはこのお兄さんが言ったように冗談だよ。
 でも汚い水だから体に良くないし、ここへは近寄るのはもうやめたほうがいいね。
 気をつけて帰ってね。」とさっきのフォローをして見送ります
波間かなた:「気をつけてな~」
見送ります。
本町ゼゼ:ヒーロならお母さんをあんまり悲しませんなよ!」
と言いながら手を振ります。
KP:ハヤタ先生は「ほっとくと傷口がドロドロのぐちゃぐちゃに化膿しちゃうぞーーー、いいのかーーーー」とか脅してきそうだなって思いました。 まる
本町ゼゼ:wwwwwww
波間かなた:先生のキャラが立ちつつあるwww
路古ハヤタ:やりかねない。

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